・関係:⑤農林水産業系 ⑥環境・エネ・設備系
【内容】
令和7年夏の日本の平均気温偏差は+2.36℃で、明治31年以降で最も高い値となりました。水稲高温耐性品種の作付面積は前年より4.2万ha増加して24.8万ha、主食用米に占める高温耐性品種の割合も1.8ポイント上昇して18.2%となっています。各都道府県の協力を得て、地球温暖化の影響と考えられる農業生産現場での高温障害等の影響やその適応策等を取りまとめたものです。
https://www.maff.go.jp/j/press/nousan/kankyo/260327.html