◎国土交通データプラットフォームの利活用促進に向けた実証調査の結果(国交省)

・関係:③建設・建築系 ⑥環境・エネ・設備系 ⑧メディア・広告・IT系 ⑨その他(大学等)
【内容】
本実証においては、国土交通データプラットフォームを介して参加主体が保有するデータを提供するタイプA(データ提供者)、国土交通データプラットフォームよりデータを利用し、新たなサービスの創出を目指すタイプB(データ利用者)およびAI技術の活用によるデータの価値創出・利活用促進を目指すタイプC(インフラAI共創パートナー)の3つの公募タイプの募集を実施し、44件の参加申請がありました。
https://www.mlit.go.jp/report/press/kanbo08_hh_001288.html